2008年09月17日
カスタムライフル
BLAM!!さんのAPSカップ店舗練習会でちょくちょくお会いするwakasaさんが新作ライフルの写真を送ってくれました。 wakasaさんはハンドガンからライフルまで沢山のカスタムガンを作っています。 今年のAPSカップでは、どう見ても本物のエアライフルにしか見えないAPS2を披露してくれました。

今回の作品は、映画「ザ・シューター極大射程」で、主人公の凄腕スナイパー、スワガーが
1マイル先のシチュー缶を試射するシーンで使ったチェイタックM200をモデルアップしています。 上の写真は本物です。


どうです、かなり雰囲気出てますよね。 APS2がベースですのでレシーバーのボリュームが不足気味ですが、伸縮自在のバットストックの造形は圧巻です。 この形状でガタ無くしっかり作るのは簡単ではありません。 特に一枚の板から成形したというチークピース部分はハイレベルな仕上がりですね。

チェイタックM200の特徴の一つであるサイレンサーも見事に再現。 APSカップ用なのでインナーバレルはギリギリまで伸びています。 バイポットもガッチリ取付けられています。

殆ど原形を留めていませんが、このアングルからだとAPS2の面影を垣間みる事が出来ます。おっと、このグリップには見覚えがありますよ〜。 APS1グランドマスターのグリップではないでしょうか(^^)
wakasaさんのカスタムガンは、単に本物に似せて作るという事でなく「使える銃」に仕上げているところがスバラシイです。 下の写真は今年のAPSカップでwakasaさんのお友達が実際に使っていた銃です。 もちろんwakasaさんの作品です。 どう見ても本物のエアライフルですが、形だけでなくAPSカップ用の銃としてトップレベルの性能を備えています。
今回ご紹介したチェイタックM200は、まだ現物を拝めていませんが、是非撃ってみたいものです。

カスタムパーツはフリーダム・アート http://www.gun-freedom-art.com
今回の作品は、映画「ザ・シューター極大射程」で、主人公の凄腕スナイパー、スワガーが
1マイル先のシチュー缶を試射するシーンで使ったチェイタックM200をモデルアップしています。 上の写真は本物です。


どうです、かなり雰囲気出てますよね。 APS2がベースですのでレシーバーのボリュームが不足気味ですが、伸縮自在のバットストックの造形は圧巻です。 この形状でガタ無くしっかり作るのは簡単ではありません。 特に一枚の板から成形したというチークピース部分はハイレベルな仕上がりですね。

チェイタックM200の特徴の一つであるサイレンサーも見事に再現。 APSカップ用なのでインナーバレルはギリギリまで伸びています。 バイポットもガッチリ取付けられています。

殆ど原形を留めていませんが、このアングルからだとAPS2の面影を垣間みる事が出来ます。おっと、このグリップには見覚えがありますよ〜。 APS1グランドマスターのグリップではないでしょうか(^^)
wakasaさんのカスタムガンは、単に本物に似せて作るという事でなく「使える銃」に仕上げているところがスバラシイです。 下の写真は今年のAPSカップでwakasaさんのお友達が実際に使っていた銃です。 もちろんwakasaさんの作品です。 どう見ても本物のエアライフルですが、形だけでなくAPSカップ用の銃としてトップレベルの性能を備えています。
今回ご紹介したチェイタックM200は、まだ現物を拝めていませんが、是非撃ってみたいものです。

カスタムパーツはフリーダム・アート http://www.gun-freedom-art.com
スミマセン訂正です。

この銃は、wakasaさんのご友人のtakedaさんの作品でした。 この銃に魅せられた、ご友人の 依頼でwakasaさんが作ったのが黒いグリップに赤のラインが入ったライフルです。(写真:上のまた上)

この銃は、wakasaさんのご友人のtakedaさんの作品でした。 この銃に魅せられた、ご友人の 依頼でwakasaさんが作ったのが黒いグリップに赤のラインが入ったライフルです。(写真:上のまた上)
Posted by ドクターあみーご at 21:59
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